今日のガンダムSEED DESTINY
これを「うぜー」と言ってしまうのは不謹慎なんでしょうが。
保存して焼いてる身にはテロップだけでもうざいってのに。

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これを「うぜー」と言ってしまうのは不謹慎なんでしょうが。
保存して焼いてる身にはテロップだけでもうざいってのに。

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6位は言わずと知れた直木賞。簡単に言うと「女の友情なんて上っ面よ」っていう話だそうで、ホントに現代の小説は純文エンタ問わずディスコミュニケーションをしか題材に出来ないんだなぁということがよく分かってうんざりしたりしなかったりしつつ。大体実際の実人生で嫌と言うほど身に染みさせられている現実をもう一度メディアで追体験させられることに意義を見出そうと称賛なり批判なりの批評言語を弄すること自体一回転した文芸至上主義・芸術至上主義と言えなくもないなぁなんて。俺はやっぱり綺麗なカタルシスをくれるファンタジーが書きたいですよ。
ウィキペディアによると「彩河杏」(さいかわあんず)名義で1988年にコバルト(最近では「マリア様がみてる」でお馴染みの集英社の少女小説レーベル)でデビューしているそうで、僕なんかから見ると若干「ちぇっ」と思わなくもなかったりします。いいじゃんライトノベルでさー。大暮維人だって介錯だって花見沢Q太郎だってちゃんとペンネームも変えずにしかもエロっちいの描いてんだしさー。
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ツッコミどころは三つ。小学生でも思い付くダジャレを店頭に掲げてること。「しょっちゅう」の「ちゅう」は漢字じゃないこと。そしてここがラーメン屋であるということ。
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始めちゃダメです。ライスおかわり無料もダメだし、その貼り紙で変な詩だか口上だかを隠しちゃってるのもダメ。ダメになっていくラーメン屋の見本ですね。0点。
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『もしも誰かを愛したならば、その者を決して束縛してはならない』――そして貴方は、リストから完全に削除されました。共有した時間は僅かでしたが、我々は貴方のことを永遠に忘れません。
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